空いた時間にサクサク進む新世代スマホゲーム白猫プロジェクト

最近はスマホゲームもどんどん高品質化してきており、それに伴い家庭用の据え置きゲーム同様の複雑な操作が求められるゲームも増えてきました。特に家庭用ゲームを移植したものに関しては、非常にスマホでの操作が難しいものも多く、スマホで高品質ゲームをプレイするのは少々難しいのではと感じる人も少なくないでしょう。

しかし白猫プロジェクトに関しては、操作形態をスマホでも扱いやすいように指一本で操作できるようにカスタマイズさせており、全ての操作を指一本だけで行なうことが可能になっています。この点は他のスマホゲームには無い白猫プロジェクトだけの特徴だと言えますし、スマホゲーム初心者でもサクサクプレイすることが出来ます。秀逸なのは4人同時リアルタイムプレイが可能な点で、全国どこにいても同時プレイが可能なため、ネットを通じた友達同士でも家が離れている友達同士でもいつでも一緒にプレイが可能になります。ゲーム自体のストーリーやイベントなども非常に良く練りこまれていますのでやり応えがありますし、何よりバトルの爽快感が白猫プロジェクトの最大の魅力だといっても過言ではありません。

自分の好きなキャラクターでパーティを組んでバトルで来ますし、キャラクターを瞬時に入れ替えてバトルを有利に進める事もできます。1人では突破が難しいボスバトルなどは、4人同時プレイを利用すると仲間の力を集結してボスに挑めるため、困難な敵でも倒すことが可能になります。基本的に無料でプレイできるのも白猫プロジェクトの良いところですし、空いた時間にサクサク進みますので時間つぶしにも最適なゲームだと言えます。魅力的なキャラクターもどんどん増えていますし、キャラクターを揃えて自分だけの最強パーティを作ることや、街を構築することも出来ますので、白猫プロジェクトは単なるバトルゲームではなく街を大きくしながらストーリーを進めるといった2つの楽しみ方も出来る優れたゲームだと言えます。

ぷよクエのバトルを少しでも有利にするためには

ぷよクエって案外難しい、だけど勝ちたいから必死になるなんてことはよくある話です。そもそもバトルを楽しんで貰えるものと言えばBPだけど、これって妖精と交換することが可能で、ギルドを育てるには欠かせないものでもあります。ところでこのBPだけど、5から30の間からチョイスしてバトルすることが可能ですが、このBPで攻撃、体力に補正が付きます。なのでBPが高ければ高いほど補正が強くなるってことになります。
ぷよクエでのバトルは例えばリーダーを体力持ちにしておくとバトル中一発で倒されることも回避することができて、こちらにも大幅にチャンスが生まれるということになります。またリーダー以外は上手く連携させれるような感じにしていると勝ちやすいかもです。オプションも自動ターゲットに設定できるので、これはロックオンしてないときに右からだと敵を順番に右からターゲットしていってくれるので、これを上手く活用すれば得意属性の相手に攻撃することもできます。ぷよクエはなかなか頭を使うゲームです。
得意属性といえば相手に与えるダメージは明らかに大きいので、例えば得意属性でのダメージは二倍にもなりますが、その反面、雑魚に得意属性がいたとします。そのときにもその雑魚にターゲットが行ってしまうのでここがちょっと注意しなければいけないところになります。とは言えロックオンの活用の仕方私大ではかなりお得になり、厄介な相手が揃っている場合ですが、そんなときロックオンをしておくと得意属性無関係に一斉攻撃をしてくれるので助かります。
バトルではいろいろな戦い方あると思いますが、どう選ぶかが決め手になってくると思います。バトルで優先的に倒したい相手が居るならばタフネスキャラを優先してみたり、追撃キャラなんてのも結構な厄介さを見せてくれます。また恐らく相手のキャラのリーダーでどうするか決めることになるかもしれませんが、避けるべきキャラを知り、ぷよクエをもっともっと楽しめるようにしてみてはいかがでしょう。

ファンタジーの世界観を超越したブレイブフロンティアは面白い

スマートフォンのアプリゲームの中で、究極のファンタジーと言えば私の中ではブレイブフロンティアを一押しします。ブレイブフロンティアはエイリムという会社から出ているスマートフォン向けのファンタジーロールプレイングゲームで、本格的なロールプレイングゲームを銘打ってある正真正銘の本格派RPGです。

ファンタジーロールプレイングゲームの特徴として、一番大事なのはファンタジーを題材とした世界観の構築と雰囲気だと思っています。どうしてなのかというと、ファンタジーというのはドラゴンや魔法が入り乱れていて、ある意味童話のような世界でないとファンタジー好きには受け入れてもらえません。つまりゲームの世界設定と、ビジュアル面やゲーム音楽の雰囲気が歴代のファンタジーとある程度に通った形でないと、ファンタジーファンは納得しないというわけです。ここをクリアしないとファンは課金してくれないでしょう。ブレフロ 超激レア召喚に燃える人が少なります。(一応ガチャ回すのに必要なダイヤが無料で手に入れる方歩があるようですが。)

今作ブレイブフロンティアは、ファンタジーの世界観をしっかりと作り出している印象を受けました。まず一番嬉しいところは、キャラクターの絵柄がドット絵で作られているところです。ゲームの開発技術が進歩するにつれて、段々とドット絵で描かれることはなくなり、3Dモデルなどが代用されるようになっていきました。そんなゲーム界になってきた中で、スマートフォンアプリという最新の市場において、ドット絵で開発してくれたエイリムさんは本当にすごいです。

ファンタジーの世界観には、こういったドット絵や絵本タッチのような絵柄が非常によく合うので、ビジュアル面においてブレイブフロンティアは完全に成功したと言っても良いでしょう。数百体からなるキャラを集めてユニット同士で進化合成したり、マルチネットワークプレイによる他プレイヤーとの熱いバトルなど、ゲームシステムの根幹の部分もしっかりと捉えています。

また、ゲームが好調なのか、飲食店とのコラボレーションが企画されて、お店ではブレイブフロンティアに関連した食事メニューが食べられるようになっていました。こういった外部企画も好評なところを見ると、ますます今後のゲーム展開やアップデートにも期待が持てそうです。

アイドルステージを体験する感動を味わえるデレマス

デレマスといってもよくあるアイドルゲームでしょ、と思って手をつけないのは大きな間違いです。そんなデレマスもスマホでプレイできるようになりました。これこそよくある音ゲーだろうと敬遠することなかれ、そのような選択をする人は彼女達の魅力にハマってしまうことを無意識に恐れているのではないかと思えてしまいます。

確かに馴染み深いソーシャルゲームとしてカード収集するのが目的のゲームだったり、リズムアクション要素のある音ゲーだったり、ゲーム自体に真新しさはないのかもしれません。ですが、多くの人が夢中になっている何かがあるからこそ、ここまで大きな人気になっているのです。

デレマスは元々ソシャゲーとして誕生をしました。そこに登場するアイドルたちはたくさんいて、それぞれ個性的で必ずお気に入りの誰かを見つけることができるでしょう。スマホで展開された音ゲーのほうも、お馴染みのキャラクターが活躍しており、既に声優さんが決まっている子やいないこの差こそあれ、それぞれに魅力が存分に発揮された作りになっています。また、スマホゲームには欠かせないデレステ スタージュエルを使って回すガチャ要素ももちろんあります。このガチャによって新しいアイドルを勧誘していき、また課金で入手することができるアイテムでレアなアイドルを見つけることも可能です。

デレマスのスマホゲーはライブパートで音ゲーを楽しみつつ、プレイヤーの分身たるプロデューサーをレベルアップさせたりアイドルとの親密度をコミュニケーションパートによって上げていき、ストーリーが追加されるごとに新たなアイドル達の魅力を発見することができます。
難易度自体は、ゲームが苦手ででもそれほどハードルは高くありません。メインはキャラクターとのコミュニケーションですし、もちろん難易度の高い音ゲーパートなどもありますが、ほとんどの場合は進行に何の問題もありません。3D映像は良く動きますし、リアルタイムでアイドルのステージを見るような感動を味わうことができます。振り付けも細かくて、眺めているだけで楽しいゲームです。

キャラクターとストーリーの良さが段違いに良いです

グランブルーファンタジーを始めた頃は、スマホのゲームに飽きてきている頃でした。

丁度パズルゲームやカード集めを主体としたゲームの全盛期頃でしょうか、そんな感じのゲームが多かった気がします。
そんな頃にグランブルーファンタジーと出会いました。

他のゲームに飽きてきた私は、このゲームもすぐ飽きるんだろうなと思いながらダウンロードしたのを思い出します。
ですが、いまだにやっています。
待ったく飽きませんでした。

それまでのこの手のゲームは、カード集めが支流でした。
もちろんグランブルーファンタジーもそういった要素はあり重用だったりします。
戦闘もとくに新しいとは言えません。
それまでにも似たような戦闘のゲームは多々ありますし、システム的に新しいと思えるようなところはありません。

ですがハマったのです。
なぜかというと、キャラクターとストーリーの良さです。
これが秀逸でした。(グランブルーファンタジー ほうしょうせき プレゼントしてくれる事もあります。ガチャ回せば好きなキャラが当たるかもです。)

キャラクターは無駄にアニメアニメしていません。
別にアニメ調の絵を馬鹿にしているわけではありません。
私もアニメはよく観ますし、アニメ調のキャラクターのカードを集めるゲームも好きです。
なのですが、そういったものが多すぎて、少々満腹気味だったのです。

そこに現れたのがグランブルーファンタジーのキャラクターです。
どこか懐かしさもあり、見ていて飽きの来ない素晴らしいデザインだと思います。
女性キャラクターだけではありません。
男性キャラクターも非常に個性があり魅力的です。
さらに、人間以外のキャラクターも下手に媚びずに、とても素晴らしいデザインになっています。
このイラスト達にまずハマリました。

そしてストーリーです。
今までもストーリーに力を入れていたスマホゲームはありましたが、どれもゲームが入る事で間延びしてしまっていましたが、このゲームはその辺の調整が丁度良く、魅力的なストーリーをさらに魅力的に見せる事に成功しています。

続きが気になりついついプレイしてしまう、どのゲームもそれを狙っているのでしょうが、このゲームほどそれに成功しているゲームはないと思います。
素晴らしいゲームです。

ラブライブでフルコンボ余裕になりたいです。

「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル 」、通称スクフェスですが、発売後しばらく経ちますし、相当やりこんだ人も多いかと思います。ランキングを見るとレベル100なんて人もいますね。エキスパートモードでもフルコンボしちゃうような達人たちなのでしょうか?私はノーマルモードですらフルコンボは無理なんで、リズムゲームが上手い人たちには憧れてしまいます。

フルコンボのコツってあるんでしょうか?私はとにかく課金はしたくないので地道にラブライブ!を楽しむつもりなのですが、そのためにはフルコンボをしっかりとなさねばなりません。イージーモードならフルコンボ余裕ですが、ノーマルモードにもなるとさっぱりで、ましてやハードモード、エキスパートモードです。ラブライブ!を始めてまだ数日ほどですので焦るのは早いのかもしれませんが、自分があれらのハイモードを楽々とこなせるようなときが来るとはとても思えません。それとも、時間が解決してくれるものなのでしょうか?

聞いたところによると、リズムゲーマーには2種類のタイプがいって、一方が目押しに頼る人、他方が音感に頼る人らしいです。後者は達人になる可能性を秘めた人たちらしく、前者は苦戦する傾向があるとか。どうせ私は前者でしょうから、ノーマルモードのフルコンボにすら苦戦するのは当然なのかもしれません。かくなる上は判定有利の能力を持ったキャラクターカードをユニットに組み込めばいいのかもしれませんが、課金を禁じている私にとって、レアキャラカードをゲットするのは至難の業であって、あらためて昨今のゲーム業界の課金システムに恨みがましいことを言いたくなってしまいます。

ともあれ、ラブライブ!は完全クリアするには並々ならぬ努力を強いられるゲームとなっていますが、それだけにやり甲斐があるというものでしょうか。私は頑なに西木野真姫ちゃんをセンターに据えていますが、彼女への愛を原動力にして、課金なしでもフルコンボ余裕になるほどの達人になりたいと思っています。しかし最近ネットでラブカストーン 850個無料でゲットできる裏技をしったのでこれを機にレアキャラを揃えるのもいいかなと考えるようになりました。自分の力だけで揃えるべきかどうか迷うところです・・・。

Fate/Grand Orderの再臨素材集めを考察する

大好きなサーヴァントをガチャで引いても、再臨素材が集まらなくて再臨できないって人は多いですよね。そこで私なりに色々と再臨素材について考察をしてみました。どんなサーヴァントを育てて、どこで再臨素材を集めればいいのかという考察です。基本的にFate/Grand Orderのサーヴァントは、どのレアリティのサーヴァントでも、再臨素材を集める大変さは変わりません。不思議に思うようですが、一番レアリティが高い星5のヴラド三世やアルトリア・ペンドラゴンと、一番レアリティが低い佐々木小次郎やアーラシュの再臨素材のいったいどちらが大変かというと、たいして差がないのです。これは運営さんと開発さんに私的には一言物申したいゲーム設計ですが、それはまたの機会ということで、今回は再臨素材についてターゲットしてみます。レアリティによって進化である再臨の不便さに差がないということは、なるべくなら余裕があればで良いのですが、レアリティが高いサーヴァントを育てたほうが後々のことを考えると効率が良いということになります。当然レアサーヴァントは低レアサーヴァントに比べて何もかも同じ程度の苦労を伴うのかという問題においては、必要経験値が違ってくるというポイントがありますが、このレベル上げに必要である種火やQPの調達手段が非常に簡単である以上、あまり意識すべき問題点とは思えません。なぜなら運営側が定期的にイベントやキャンペーンを称して、曜日別クエストに必要なAPを半減させたり、プレゼントとして大量のQPを配った過去があるからです。まさか1回程度で終わるということはないでしょうし、必要AP半減キャンペーンはリリースされてから早2ヶ月もたたないうちにすでに2回もしています。そういった点からすると、注目すべきは再臨素材のみであるということも納得いくと思います。ということで一番大切なのは、自分に興味のあるサーヴァントであるという最低限のポイントを踏まえた上でレアリティの高いサーヴァントということです。Fate/Grand Orderは今後も難易度が上昇していく可能性があるので、上記の点を抑えていくのは大切だと思われます。

アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージのよさ

アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージの良さについては、どれだけ語っても語りつくすことはできません。しかし、それにしてもタイトルが長いのではないでしょうか。もうちょっと短くしても良かったかもしれません。しかし、それはこの素晴らしい歴史的なスマホゲームの価値をいささかも貶めることではありません。むしろ、このように長ったらしいタイトルを付けることができるというのは、製作者の自信の表れでしょうし、このスマホゲームをプレイした人であれば、そのような地震が決して根拠ないものではないということが直ちに理解することができるのではないかと思われます。
アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージの良さを直ちに理解できないような人は、おそらくはどのスマホゲームをプレイしても同じような感慨に陥るでしょうから、たぶん、普通に本でも読んでいた方がいいかもしれません。アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージの素晴らしさをひところで言えば、アイドルを目指している女の子の頑張りを間近から応援できるということではないでしょうか。
そういう距離の近さというのは本当に素晴らしいと思います。遠い距離から応援するということはそんなに難しいものではありませんが、しかしながら、やはり応援は近くからした方が、本当に応援したという気持ちになれるのではないでしょうか。そういう気持ちになってこそ、やはり私たちは、とても幸せな気分になれるのだと思います。
このような素晴らしいスマホゲームがあるということは、現代人にとってとても幸せなことだと思います。スマホがここまで短期間に普及したのも、スマホゲームが素晴らしいということが一つの大きな原因であると言っていいでしょう。私もスマホゲームをプレイするためにスマホを買ったと言っても過言ではないからです。おかげで、毎日楽しく生きていくことができております。

キングダムハーツ アンチェインドキーはもはや古典

キングダムハーツ アンチェインドキーは生まれながらの古典と言っていいでしょう。古典と言いますのは、年月による判断を経た作品のことを言いますが、あまりに素晴らしすぎて、この作品は五百年後まで語り継がれるであろうというような判断が成立すれば、そのような作品はもはや古典として扱われてしかるべきであろう。キングダムハーツ アンチェインドキーはそのような判断が成り立つ数少ない作品でありまして、こんなに素晴らしい作品がこの世の中に生まれたということを私たちは神様に感謝しなければならないでしょう。もちろん、最も感謝しなければならないのは、この世界が存在するということに対してなのかもしれませんが、そのような哲学的な思索を措けば、私たちの判断に反対する人はおそらくはどこにもいないのではないでしょうか。
キングダムハーツ アンチェインドキーはやはり老若男女が楽しめるスマホゲームであると思われます。こういう誰に対しても門戸が開いているというのは素晴らしいことではないでしょうか。ごく限られた人しか理解できないような作品もないわけではありませんが、そういうのはそれはそれで意味があるのかもしれませんが、ディズニーとかの前では、ほとんど意味のない作品として扱われるということになるのは必然ではないかと思われます。
そういう意味では、私のようなゲームには疎い人間でも、このゲームについてだけは自信を持って素晴らしいと断言できます。会社でも「素晴らしいゲームを探しているんだけど、教えてくれないか」と上司に聞かれたら、このゲームの名前を即座に答えたいと思います。もちろん、部下から同じことを聞かれても同じことを答えるでしょう。つまらないゲームの名前を教えるなどと言うような底意地の悪いことをやってはいけないでしょう。このようにして、ゲームの神話的な名前は広がってゆくのではないでしょうか。このゲームは古典であるとともに神話なのかもしれません。

化物語のスマホゲーム化を熱望する

西尾維新の小説を原作としたアニメ『化物語』のスマートフォンゲームは制作されないのでしょうか?PlayStationでは既にゲーム化されているようですが、クソゲーとの評判のようですね。PlayStationは持っていないのでプレイできませんが、ネットで調べてみると、確かにちょっとコレジャナイ感が漂っています。なんだか、絵が残念なんですよね。ポリゴンみたいな絵で、アニメのような質感がありません。物語シリーズには素敵なキャラクターがたくさん登場するというのに、ゲームのキャラクターデザインがこれではみんながガッカリするのも無理ないですよね。

この10月から『終物語』がアニメ化されて放映中です。私もさっそく視聴してみました。相変わらず言葉遊びが小気味良いです。西尾維新の疾走感のある文体をうまく映像化していると思います。今回も期待大ですね。それに新キャラが素敵です。そう、老倉育ちゃんです。なんだか、キツそうなキャラですが、妙に惹かれてしまいます。僕も老倉育ちゃんに睨まれてみたいものです。あの目と言葉使いに、ゾクッとさせられるんですよね。ひょっとしたら、物語シリーズで一番のお気に入りキャラになるやも?ちなみに、これまでで一番印象に残っているキャラは『花物語』の沼地?花です。曰く言いがたい不思議な魅力がありましたね。ともあれ、『終物語』のこれからの展開が気になります。

西尾維新の物語シリーズはキャラクターもストーリー多いから、スマートフォンのゲームに向いていると思うんです。飽きが来ない作りであることが、スマートフォンゲームにとっては何よりも重要ですからね。戦場ヶ原ひたぎとか忍野忍とか羽川翼とか千石撫子とか、物語シリーズには一癖も二癖もあるカワイイ女の子キャラがたくさん登場するので、癒やし効果だって抜群です。こんな大ヒット間違いなしのコンテンツにスマートフォンのゲーム制作会社が目をつけていなことが不思議でなりません。どうしてゲーム化しないんでしょうか?ちょうどアニメや映画で盛り上がりの絶頂を見せている頃なのですから、これを商機と見て、是非ともゲーム化をお願いしたいところです。

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空いた時間にサクサク進む新世代スマホゲーム白猫プロジェクト

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ぷよクエのバトルを少しでも有利にするためには

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デレマスといってもよくあるアイドルゲームでしょ、と思って手をつけないの

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